(京アニの火事)火災時の温度変化を分析した結果・・・

火災時の温度変化を分析した結果・・・

1階は最大で1200度・・・

https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/news/12644/

内容

京都大学防災研究所は情報収集と現地確認を行うとともに建物内部の煙流動解析を実施して火災の分析を行っています。

なお、分析にあたっては、日本建築学会近畿支部防災計画部会の委員の方々から、各種情報の解釈や煙流動解析の入力データ作成に関して助言を頂きました。

分析結果

感想

1200度って信じられない数字って口で言うのは本当に簡単ですが、犠牲になられた方のことを思うと涙が出てきます。

こういったことは二度とあってはいけないと思います。

そのためにこのことをきっかけに私たち一人一人が考えないといけないですね。

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